お花屋さんの閉店で思うこと



近くの花屋さんが

この1月いっぱいで閉店する

それを聞いて

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パンジーを買った

70%off

さぼてんも安くなっていたので

買った


この花屋さんで

仕事場の裏に植えた

スズランの木を 注文して入れてもらった


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その木は今では大きくなって

元気に育ってますよ と

せめてもの お礼の言葉とした


いつの日か

うちもそうなる

だってもうそういう歳だもの



いつかはやってくるその日まで

ここにいたら

針仕事できるんじゃもん

って できる限り居座ろう



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定年になったら

毎日こういう日の繰り返しなんだよね・・・

お正月休みにおもった

友達は言う

家から出んかったら

誰ともしゃべらんしね・・・


テレビと友達

やっぱり相手は人間でないとね (笑)



この記事へのコメント

まこばあば
2026年01月09日 17:41
長らくご無沙汰しておりましたが、読ませては頂いてました。
母が亡くなって、供養や手続き、膨大な遺品の処分に
毎日、忙しくしていました。
今年は、正月飾りも初詣も、お出かけもしないで、
お墓参りと、料理三昧のお正月でした。
冬休みも終わり、孫達の子守りも通常に戻り、
やっと身体を休めそうです。

私も、トランプ氏の自国主義に嫌気がさしてます。
真実様の過激な文面も、なかなかのモノでしたね。
切り取った記事や報道では、分からない事だらけですよ。
それこそ、しんじつは不都合なのですから。

沢山の先人たちが、血と汗と涙で、形作って来た世界の均衡、
たとえ、それが過去の遺物、もしくは、見せかけだとしても、
資本主義と自国の損得有りきで、弱者を恫喝し、
権力という名の暴力を振るう、貪欲なリーダー達。
それでは、民主主義まで蹂躙していると思うのは、
私だけでしょうか。
その先に在るのは、どんな世界でしょうか。
言う事を聞かないなら、攻撃するぞとは、国家のする脅迫です。

独裁者を倒そうとして、殺されたナワリヌイ氏、
国土を切り売りされそうなウクライナ、
違法で粗悪な麻薬で病んでいくアメリカ、
自国の経済不調を、他国を罵って憂さ晴らししてる孤独な大国、
とにかく、ミサイルを花火の様に撃ち上げる隣国。

もう より良い世界は、望めないのでしょうか。
神様のバチが当たるのは、誰でしょう、どこでしょう。
まこばあばさんへ はりねずみ
2026年01月10日 10:14
まこばあばさん こんにちは
喪中とはいえ、我が家はいつもどうりのお正月飾りでした。
私は関係あるけど、嫁いだお家には関係ないよね。って感じで、
いつもどうり・・・神社にも行きました。
母に言わせると罰当たりかも(笑)
しかし 罰は自分にあたる。罰も、良い悪いで決められない。
そういうふうに思うようになりました。
昔の風習に従わなくてはいけない、とがんじがらめになっていた自分も感じています。歳がいって親がいなくなって、心の重さがちょっと軽くなったと思うのも罰当たりでしょうかね?(笑)
きっと、私たちのことも、子供はそういうふうに感じているのかも・・・と時々思います。
こんな世の中に生きていて、どんどんモラルのない国のトップに
私達庶民は何を信じていいのか?
何が本当か?さぐるすべもないと思いませんか?
みんな自分を正当化して、正義だと主張する。
私達はそれに抗うこともできずに自分の暮らしが平和であればいいと願う。それ以外何ができるだろう。
いくら寄付しても次から次の破壊される世界の状況にテレビなんて見たくないというのは自分を守る手段のようにも感じます。
こんなこと書いたらまた、あきれた野郎かもね(笑)
まこばあばさんも大変でしたね~
私、まだ、実家の物の片付けが残っています
全部家と一緒にないものにしちゃうといいんだけど、まだ売れる?という欲が・・・(笑)いや、誰かの役に立つ?
それが、思いきれない。今年はそれが目標で~す
今年もよろしくお願いします